小倉昌男 経営学 0 プロローグ 三越との決別、そして宅急便へ




 

プロローグ

三越との決別、そして宅急便へ

・1979年3月1日

特別な顧客である三越の配送業務から撤退

三越の岡田氏の経営方針は売り上げ至上主義、出入り業者であるヤマトも押し売りをされた。

配送契約を解除

宅急便業務が育ちつつあった。

労働組合からの了解

新しいヤマトの出発。

 

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